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日本発のICOが行われる。

ICO

日本発のICOが行われる。

実ビジネスのブロックチェーン導入を支援するCOMSA(コムサ)

仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューションにメディアも熱い注目。

2017年8月3日 8:00に発表された仮想通貨を使ったテックビューロ株式会社の資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」。
初日の登録者だけでも既に1万人を突破する勢いで、日本経済新聞、TechCrunch Japan、ITpro、時事通信社、アイティメディア、マイナビニュース、CNET Japan、日刊工業新聞、産経ニュース、ベンチャータイムズ、等、多くの誌面にも取り上げられており、実ビジネスのブロックチェーン導入を支援するICOソリューション「COMSA(コムサ)」のICOを10月初旬から開始し、企業に仮想通貨を発行させ資金調達を手助けしていくとのことです。

●COMSAは仮想通貨を使った資金調達とブロックチェーン技術導入を同時に実現する、ワンストップのICOソリューションであり、ICOプラットフォームに加え、既存アセットのトークン化、Zaif取引所(「Zaif」は、テックビューロ株式会社が取り扱うビットコイン、暗号通貨関連サービスの総合ブランド名であり、「財布’(財布ダッシュ)」、「第二の財布」となりたいという思いからZaifと名付けられたそうです。取引所の他、定期積み立てサービスや決済サービスも提供)、コントラクト実装、そしてmijin(「nem」のコア開発者がテックビューロに合流して開発した、金融機関から電子マネー、認証システム、登記システム、ロジスティクスのトラッキングまで、幅広く利用出来る汎用型のブロックチェーン製品)プライベートブロックチェーンによる内部勘定技術を提供し、実ビジネスへのブロックチェーン技術導入を一からサポート。
●ICOとは「Initial Coin Offering」の略で、
仮想通貨(トークン)を発行して売り出すことによって資金を調達するための手法であり、実質的には株式などのエクイティを譲渡するのではなく、購入型のクラウドファンディングと同様に単にトークン販売を行うものであり、厳密に言えば「資金調達」の手法ではなく「仮想通貨の発行販売手法」となります。
購入する側も、実際にはプロジェクトに投資をする「投資家」ではなく、「トークン購入者」となります。
(以上、テックビューロ㈱より一部抜粋)


銀行に預金しておいても微々たる利息が付くだけなので、貯蓄から投資へ移行したほうが良いと言われても来ましたが、一般人が株式等へ投資するにはハードルが高く、躊躇した方も多いのではないでしょうか。しかし、仮想通貨の出現により「トークン購入者」になることで、投資自体がより身近なものになると感じています。

COMSA内の「ホワイトペーパーを読む」をクリックすれば詳細が書かれています。

とりあえず、登録だけしておいても損はないでしょう。
なお、トークンセール期間は
2017年10月2日14:00(JST)- 2017年11月6日14:00(JST)までしかありません。

仮想通貨ICOプラットフォームとしてのCOMSA(コムサ)の今後の動きに期待ですね。

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